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引越し業者は焦らずに決めよう!

賃貸にかかるお金


賃貸に関し、管理費とかってありますよね。考えた人って、頭がいいな~って思ったんです。敷金とか礼金とかも、結局はネーミングですよね。御客様側が、仕方が無いな、そういう名目ならば払わないわけにもいかないし、支払いとしてマナーのような項目であり、基本的には避けられない項目として、常識だったのは今までの事でしょうか。
時代によって異なるはずです。景気が良いならば、そういうところもガラッと増減していくはずだと思います。素人の私でも、その気になって全力出したら、いつかは宅地建物取引に関する人気の高い資格を取得できないとは、誰も言ってません。
最近思うところは、他の視点でも書いておきたいです。テレビ業界の七不思議みたいな着眼となってしまいます。名前は書かないけれど、家賃収入で稼いでしまう、不動産王としての存在も放っておいてはならないと感じています。
物件の管理は、責任問題となる場合もあるため、やはり常識的な雑学力も重視しておきたいのです。知識は何でも知っておくべきだと思ってしまうんです。
こんな私も、昔にはビルメンテナンスの業界へ飛び込もうかなって迷った経緯があるのです。
そういった体験があるならば、建物に関して、ちょっとした対応も恐くないはずです。大家さん、つまりオーナー側になる場合に、あたふたすることが無いだろうとイメージする日もありまして、こんなことを書いています。漏水や、蛍光灯の不具合など、住まいに関しては様々な驚き体験が訪れるものです。あんまり住まいを留守に続けてしまえば、鳥だって見ていますから、油断している間に鳥の巣作りが始まっちゃったりなんていう展開も、無いとは言えないことです。
現時点での引越し予定は無いものの、自分自身は近々引っ越す意欲は消えていません。賃貸に関してはいつでもアンテナを張っています。賃貸を貸す側としての可能性は低いままであっても、断言は出来ないんです。今の時点では、鉄道から遠い場所には、住まいを構えようとは思ってないだけです。それ以外のことについては、現段階で言い切れることなんて無いと考えているのです。